種子骨障害

足の指の付け根が痛いがなかなか治らない

歩くたびに痛みが出てイライラしてしまう

他院でもみてもらったが何もしてくれなかった




みき接骨院でも足の親指の種子骨障害(種子骨周囲炎)の施術をしています

悩んでいないで安心してご来院ください。




体重をかけると親指の付け根が痛い

足の親指を曲げたり伸ばしたりすると付け根が痛む

運動後に痛みがでるが、少し休むと痛みがなくなる

足の親指の付け根が赤く腫れている

痛みで小指側に体重をかけてしまう




足の種子骨障害(種子骨周囲炎)は様々な原因があります。

まず前提として足の親指の指の付け根にある「種子骨」の炎症により痛みが発生します。



その炎症を引き起こす原因の1つが、ジョギングなどのスポーツのしすぎでの負荷です。

「種子骨」は筋肉などが効率良く動くための補助的な役割を担っています。

ジョギングなどをしすぎると、足の筋肉が「種子骨」を引っ張ったり、擦れたりすることで炎症が起きて痛みにつながります。

その他にも、足の裏を直接地面にぶつけて「種子骨」そのものが損傷したりする場合もあります。



ですが普段はスポーツをしていない人にも症状が出ることもあります。



その原因の1つは、靴などの履物です。

サイズの合っていない靴や、素材が柔らかく足を十分に保護できない靴などを履き続ける事により
足の骨のバランスが崩れたり、足指の筋力不足が起こり、「種子骨」に負担がかかり症状が発生します。

また、足に合っていない靴を履き続けると「種子骨障害」以外にも、「扁平足」「外反母趾」「内反小趾」などを引き起こし、さらにこれらがまた「種子骨障害」の原因になるのと同時に、足の不調により重心が移動し、骨盤が歪み、猫背や腰痛、肩の痛みなどを引き起こします。





痛みの強い場合は炎症を抑えるための特殊電気治療

背骨、骨盤の位置を正して全身の循環を改善させる「みき接骨院式特殊背骨骨盤矯正」

あしづかみ体操(お家でできるセルフケア)

サポーター、テーピング処置

足の指などの指導やインソール、パッドなど

専門的な靴屋さんの紹介




お問い合わせ、ご予約は

052-893-0773

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