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インターセクションシンドローム(腱交叉症候群)


痛みなしでは使えなかった手首が痛みなく使える


 
みき接骨院でもインターセクションシンドロームの施術をしています。
悩んでいないで安心してご来院ください。

・手首が痛くてつらい
・指を動かすだけでも痛みが走る
・なかなか手を使えない
・腱鞘炎のような痛みがある
・痛みでキーボードがうてない



□手首が痛い

□腕を使うと痛い

□腕が痛くて手に力が入らない

□手を少し動かすだけで腕に激痛が走る

□手首より少し上が腫れている

□手首の近くでギシギシと音が鳴る

□手首を返すと痛い




大工仕事や、デスクワークなど手作業が多い職業の方に多い痛みです。
指や手首をたくさん動かすことで、親指を動かす筋肉と手首を動かす筋肉が交差するところで擦れて痛み、腫れ、違和感などの炎症症状が現れます。
手首を動かす時や親指を使った時などに痛みが出るため腱鞘炎と間違えられやすいのが特徴です。



痛みの強い場合は炎症を抑えるためHV治療
手首を動かさないようにギプス等で固定(状況に応じてサポーターやテーピング)
かたくなった筋肉を柔らかくする(手技)
神経の流れ、血流をよくして回復力を向上させる(矯正)
足への負担を減らすための指導(セルフケア)


5000円(初診検査料は+2000円)
※急性期のケガの場合のみ健康保険適用



お問い合わせ、ご予約は

052-893-0773

「HPを見て・・・」とお電話ください。



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