【扁平足】名古屋市緑区幹整体院

偏平足


ご自身や大切な人が

”扁平足”

と言われた事はありませんか?

そのままにしておくと
大変な事になるかもしれません





・オスグッドやシンスプリントなど
足のケガを繰り返している

 ・スポーツをしていて他の子よりも疲れやすい

・スネやふくらはぎが張りやすい

・ 猫背など、姿勢が悪い


 

その原因は

”扁平足”

かもしれません。



このページをご覧になっている方は

ご自分の "足" が

今どのような状態かご存じでしょうか?


足は体の”土台”になる場所です。

もし、その”土台”が

グラグラしたり、弱っているとしたら


足より上の膝や腰などが
無事でいられるでしょうか?


「子どもがずっと膝が痛いといっている」

「産後からずっと膝と腰が痛い」

当院にもこのような症状を訴える方が
多く来院されます。

どれだけ治療しても
完治しなかったり、
再発を繰り返している。

その原因は

”足”

かもしれません。


何故痛みが出るのだろう・・
いつまで痛みが続くんだろう・・
この痛みは治るんだろうか・・

このような悩みや不安を
お持ちでしたら
当院にお越し下さい。


ここでは当院の治療方針について
記載させて頂きます。





 

偏平足の原因とその後







私達は土踏まずを
持たずに生まれてきます。

「土踏まずは立位や歩行で
足指を握る動作の繰り返しで形成される」
という前提があるとされています。

生まれた時に土踏まずが無いのも当然ですね。

そして、その後8~10歳の頃には
立派な土踏まずが形成されて
足の重要な”クッション”の役割をしてきます。

”偏平足”とはこの土踏まずが
低下している状態です。

普段の階段の昇り降りや
部活動でのジャンプの着地なども

”クッション”があれば衝撃を吸収して
最低限のダメージですみますが

この”クッション”が
無い状態では衝撃がそのまま

アキレス腱や膝、腰などに伝わり
二次的に痛みが出てしまいます。


偏平足になってしまう
原因と言われている内の1つは

生活習慣・履物の変化などからくる
「足指が使えていないこと」が
原因だと考えられます。




足は家に例えれば「土台」の部分です。
家=体の重みが最後は全て足にかかります。

簡単に傾かないように、多くの骨が
強靭な靭帯や腱と密に連結し合って
体を支えてくれています。

偏平足は、この土台の本来の能力が
低下している状態です。

その事自体も重要ですし、家の土台が傾けば
当然、その上の家自体にも柱や壁に
負担がかかってきます。




どんな治療をするのか?



足の本来の力を取り戻すために
自宅や職場でも行える

”あしづかみセラピー”

をお伝えします。

それと並行して
足から上に伝わった
骨格の歪み・筋肉の緊張を整体で整えていきます。



スポーツ中に痛みがでる方は
靴やインソールで軽減する事も多くあります。
その際は靴の専門家に紹介させて頂くこともできます。


足の治療には
目に見える変化や即効性は
あまり感じられませんし、
時間もかかります。

しかし、治療を続けていけば
確実に改善していきます。

私たちも全力でお手伝いしますので
一緒に頑張りましょう。


あしづかみセラピーとは


日本あしづかみ協会

姿勢・運動機能の向上・身体の健康を足から改善する
「あしづかみセラピー」を行なっています。


当院の院長は日本あしづかみ協会代表理事を務めています。
2012年から足の大切さを伝え始め、
その人数は年間2500人、現在までに1万人以上、
足指を見てきた本数に関しては延数は30万本を超えています。

当院スタッフも全員があしづかみセラピストとして、
足の大切さをお伝えしています。

今回お悩みの足の甲の痛みや足全般の問題は、全国に50人いる
あしづかみセラピストの皆さんも解決してくれます。
足の痛みのない健康な生活を取り戻して、買い物や旅行に行きたい方は
当院や、お近くのあしづかみセラピストに是非ご相談ください。



「足づかみセラピー」は

健康雑誌でも紹介されました。




料金と回数




料金のページはこちら

お問い合わせ、ご予約は

052-893-0773

「扁平足のページを見て・・・」とお電話ください。



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