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成長期の身体のチェック


身長・成長・スポーツ障害・成長痛

成長期が過ぎてからでは遅いです。


成長期のお子さんの身体を守ろう!
 


 「あと何センチ背が伸びるか予測できる」
(あくまで予測。個人差あり)

「成長痛になっていないかどうか?」

「野球肘や野球肩の程度はどれくらいか?」



中学3年生までのお子さんを持つ親御さんへ

もし、私が小学生や中学生の成長期でスポーツをしていて、背も伸ばしたいなと思っていたら
お母さんやお父さんにこんなところに連れてきてほしかったな・・・
そんな思いをかなえる、「子どもの成長期で大切な骨のチェック」を考えました。



当院のエコー画像チェックで次の事が見える可能性があります。

☑お子さんの身長があと何㎝伸びるかどうか・・・
(個人差あり)

☑背が、あと5㎝ほしい・・・

☑整形外科で成長痛と言われたけれど、何をしたらいいんだろう・・・


など。



エコーを使った「成長予測 」ができます。
中学生くらいまでは、右図のような骨端線が存在しています。

この骨端線があるうちは、身長が伸びる可能性があり、
その幅をエコーで測ることができます。
(その幅次第で身長がこの一年後何センチ伸びるか予測ができます)


 

身長を伸ばすホルモンは 「成長ホルモン」。
成長ホルモンがたくさん出るのは、思春期のこの時期しかありません。

・男の子・・・・・・・17~18歳ごろまで
・女の子・・・・・・・15~16歳ごろまで



右図の赤丸は、成長期にしかない骨端線です。
(骨端線とは、骨端軟骨と言われる柔らかい部分で、この柔らかい部分が成長することにより骨が伸びていきます)

骨端線がある今のうちに身長が伸びるように、やるべきことがたくさんあります。

当院がお母さんの代わりに、あなたのお子さんに身長が伸びる大切なポイントをお伝えさせていただきます。


 

野球肘の野球肩の予防と対策を指導していきます。


当院にも、成長期に投球のしすぎで、半年、1年投げることができない。もしくは手術の選択や、一生思いっきりボールをなげれない。
というお子さんがたくさんいらっしゃいました。

このようなことになる前に、あなたのお子さんの状態を把握しておきませんか?


 

少年野球の現場で「野球検診」といわれる野球肘や野球肩の検査をエコーを使って病院や野球大会の現場などで行われています。

当院でも院内で野球肘や野球肩のチェックを同じようにエコーを使ってチェックできます。


一緒に早目の予防と対策をしていきましょう。




 


成長痛の予防と対策ができて、あなたのお子さんがスポーツを思いっきりできるようになります。

せっかくの思春期に成長痛でおもいっきりスポーツができない。
レギュラーになれそうなのに痛くて試合に出れない。
など。
当院にも成長痛になってしまってから、困ってお見えになるお子さんがたくさんいます。

もったいないです。

 



骨の柔らかい成長期には、膝や踵が原因不明で痛くなることが多々あります。
知らないでいると、あなたのお子さんがいつの間にか骨が傷ついて、オスグッドやシェーバー病のような成長痛になっていることも少なくありません。

定期的なエコーで事前にお子さんの骨の状態を知っておき、予防や対策をしておいた方が、
スポーツを思いっきり楽しむことができるのではないでしょうか。


  
「成長期の身体チェック」は、

■中学3年生までのお子さん限定(保護者同伴)

■完全予約制
受付時間は、エコー機械と混雑状況の関係で
■16:00~18:00の間のみとさせていただきます。
(テスト週間で部活のお休みのときや、夏休み冬休みなど長期休みがお勧めです)
所要時間は、~10分程度です。

①先ずはお電話ください。

0528930773

「成長期の身体のチェックのページを見て…」とお電話ください。

 ↓

②かんたんに問診票記入

 ↓

③すこしヒアリング

 ↓

④エコーでチェック
(骨端線・肩・肘・膝・かかと)

 ↓

⑤説明


状況の説明と今後のアドバイスをさせていただきます。

もし、施術が必要な場合は、今後の施術のご提案もいたします。



このような成長期のチェックは半年に1回はお勧めいたします。



~中学3年生まで(保護者同伴)
予約制(16:00~18:00)

0528930773

「成長期の身体のチェックのページを見て…」とお電話ください。
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