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デュピュイトラン拘縮


腱鞘炎、ばね指とも違う指の病態

指の曲げ伸ばしがしにくくなって困っていませんか



 
デュピュイトラン拘縮という病態をご存知ですか?
指が固まったかのようになって、動かし辛くなり、手のひらのあたりには皮膚がひきつれて、瘤のようなものができる疾患です。一見、腱鞘炎のようにも思えますが、実は全く違う病気です。

 ・軽い腱鞘炎なのかなと思っていたが
  だんだんと指を伸ばしにくくなってきた

 ・原因不明で指の動きが制限されている

 ・病院でデュピュイトラン拘縮と言われたが
  どうしていいかわからない


デュピュイトラン拘縮で困っている方はたくさんお見えになりますが、あなたは今までどんな改善策をされましたか?

お薬、注射、鍼、お灸、整体、カイロプラクテイック・・・

みき接骨院でもデュピュイトラン拘縮が改善した前例がございます。

悩んでいないで安心してご来院ください。




❏原因不明で指の曲げ伸ばしがしにくくなってきた

❏手のひらに筋やコブのようなものができてきた

❏指が伸ばしにくくなって日常生活に支障が出てきた

❏「腱鞘炎」や「ばね指」と言われたが症状がなかなか治らない




発症の原因はよくわかっていませんが、体内におけるコラーゲンの産生と分解のバランスのくずれから、手のひらの腱膜などにコラーゲンが異常に沈着することで「拘縮索」ができると考えられており、この拘縮索が、指が曲がる原因となっています。

高齢の男性に比較的多くみられるほか、家族に同じ病歴がある、糖尿病、手に外傷のある方などがなりやすいといわれています。




痛みの強い場合は炎症を抑えるためHV治療

血流を良くし、代謝を促すマッサージ

自律神経の流れを整え、自然治癒力を向上させる(矯正)




5000円(初診検査料は+2000円)




お問い合わせ、ご予約は

052-893-0773

デュピュイトラン拘縮のページを見て・・・」とお電話ください。


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