【VDT症候群】名古屋市緑区みき接骨院


仕事で一日パソコンの前・・・
スマホでゲームやSNS・・・
くび・肩・眼の症状疲れで気分もふさぎがち・・・



そんなあなたは VDT症候群 かもしれません。
「通勤時はスマートフォンで情報収集、日中はパソコンの前で仕事。それも夜遅くまで残業しています。夜は眠くなるまでゲームやSNS。眼は疲れるし肩もこる、背中も痛い。なんとなく気分が晴れなくてふさぎこみがち。」

おっと、自分のことだ。と思った方、
身体からSOSが発信されています。
それは、VDT症候群かもしれません。


VDT症候群(Visual Display Terminal syndrome)とは、
パソコンやスマホなどのコンピューターを長時間見続けて作業すること(VDT作業※)で発症する病気です。

症状としては、眼の痛み、ドライアイの他、くび肩、背中の痛み、頭痛、疲労感、胃炎、睡眠不足、思考の低下。またそれに対してのストレスからくる身体や心の不調などがあげられます。

みき接骨院ではVDT症候群に対しての施術と症状緩和のためのアドバイスをしています。

「こんな症状でもかかって良いの?」と迷わなくても大丈夫です。

まずはご相談ください。
□デスクワークで一日中パソコンの前に座っている
□夜は眠くなるまでスマホの画面を見続けてしまう
□画面をみながらつい姿勢がわるくなってしまう
□眼の疲れやドライアイを感じている
□上記のような状態に加え肩こり、頭痛、倦怠感などすっきりしない症状がつづいている
VDT症候群の原因は、眼の酷使、長時間同じ姿勢でいることによる血流不良、眼や身体の不調による心的ストレスです。

テレビ、パソコン、スマートフォン、小型ゲーム機、…。

これらを目にしない日は無いどころか、これらをじっと見続けることの方が多い方、多いですよね。

電車に乗れば、すぐに携帯電話やスマートフォン、ノートパソコン、電子書籍リーダーを取り出す光景が当たり前になっています。布団に入っても眠る直前までスマートフォンを眺めている方も多いでしょう。

私たちの生活は一日中眼を酷使する環境になっています。それも目から20~30cm以内の短い距離で目の筋肉を使い眼は緊張状態に。これが眼精疲労の要因の一つになっています。
あるいは頭をパソコンのモニターの方へ突き出し、独特の猫背になっている方、いませんか?
これは肩や首、背中の筋肉を緊張させ痛みの原因となります。
当院での治療内容としては、

長時間の不良姿勢で固まった筋肉や骨格を健全な状態にするための整体。

日常生活で眼や身体に負担をかけないようにするためのアドバイスとそのためのカウンセリング。

家庭や職場で簡単にできるセルフケアの指導。

などをしていきます。
初診(身体チェック代含む) 7000円 
2回目~         5000円


お得なプリペードカードあります。(セルフケア指導付き1500円相当)

お問い合わせ、ご予約は

052-893-0773

VDT症候群のページを見て・・・」とお電話ください。
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