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腰椎脊柱管狭窄症

「院長の父親も脊柱管狭窄症を克服!」


安易に決断しないでください。


腰椎脊柱管狭窄症で

病院で「手術をしましょう」と言われても

痛みを改善する方法があるとしたら・・・


あなたは、カイロプラクティックや鍼灸、整体、整形外科、病院など様々な治療院へ行かれたのではないでしょうか?どこに行っていいのかわからないですよね。
悩んでいないでご来院ください。私たちとその痛みを解決していきましょう。

 


✔ 歩き出すと足がしびれて歩けなかったり、歩きにくくなるが、前かがみで休むとまた歩けるようになる(間欠性跛行)がある。

✔ 
太ももからふくらはぎ、足の裏などに、両側に出る場合や片側だけに出る

✔ 
足先が持ち上がらない、階段でつまずく、スリッパが脱げやすいなど足に力が入りにくかったりすることもある

✔ 
歩行時に尿意を催すなどの排尿障害や便秘、会陰部(えいんぶ)に灼熱感(しゃくねつかん)などがある



□ 高齢(50歳以上)が多い。

□ 
若いときに重労働や重いものを持つ職業で無理をしたり、若いときに腰を痛めたことがある人、長時間運転する人など
 
□ 
老化現象の一つで、年をとると多かれ少なかれ脊柱管は狭くなっていきます。

□ 履物の問題(履物の選び方、履き方)

□ 腰の筋肉がカチカチの方が多い。



※脊柱管狭窄症の症状のひどい方は、手術をされる方もいらっしゃいますが、手術をされても、もともとの姿勢や体の使いかたなど、生活習慣が変わるわけではないので、また再発するというケースも少なくありません。

また、「実際に手術しかない」と言われた方でも、施術とトレーニングで元の日常生活ができるまで回復をされた方は何人もいらっしゃいます。

安易に手術をされずに、できるだけ早期の施術をオススメします。
上記の原因のため腰のみの問題ではなく、
骨盤や姿勢、足の問題などを改善していく必要があります。


当院の脊柱管狭窄症の施術は、歪みや姿勢を改善し根本改善をしていきます。

みき接骨院特殊全身矯正

予防指導(セルフケア指導、フォーム指導、足や履物指導)



痛みが増えないように症状に合わせてトレーニング指導をしていきます。



施術はもちろんしっかりさせていただきますが、
この足の弱さの改善とカラダの使い方の指導もしっかりさせていただきます。


頑張って、痛みがでない体にして、日常生活を楽しくできる体にしていきましょう。


【脊柱管狭窄症を克服した院長の父親のブログ】
http://www.miki-bs.com/blog/2016/07/post-887-1319633.html
回数は

先ずは、9回が目安です。


頻度

痛みが強い場合は、週に2・3回です。
その後、痛みが安定してきたらあいだを開けていきます。

最終的に
月に一度のメンテナンスをオススメしています。


料金は


4600円(初回6000円)



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お困りの方は、「ホームページを見て…」と、

お気軽に、お問合せください


0528930773

痛みや不安を一緒に解決していきましょう!!


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